2005年 11月 14日 ( 1 )

親善ではないでしょ

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<国際親善試合:イングランド3−2アルゼンチン> すでにW杯本大会出場を決めている国々も、国際親善試合を各地で行った。イングランドは宿敵アルゼンチンと対戦。後半ロスタイムにFWマイケル・オーウェン(25)がFWピーター・クラウチ(24)との珍しい合体シュートで決勝点を挙げて、3−2と勝利した。

この日は各地でW杯をかけたプレーオフが行われてましたけど、この親善試合もプレーオフ以上にアツかったですね〜。

なんてたってアルゼンチン対イングランドですから。両方本気モードでしたね。

イングランドは逆転して勝った所がポイントですね。最近は決定力不足が問題でしたから。
相変わらずDFにはまだまだ問題ありますが、久々の快勝ですからよしとしましょう。

やっぱイングランドはジェラードとランパードの出来がカギになりますね。

ベッカム?すいません忘れてました・・・
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by anakin30 | 2005-11-14 21:36 | 欧州サッカー