GOD SAVE THE QEEN

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 現地時間8日(以下現地時間)、2006年W杯欧州予選が行なわれ、グループ6ではイングランドがオーストリアを1対0で下した。キャプテンのベッカムが退場処分となり、苦戦を強いられたイングランドだが、何とか勝ち点3を獲得。他グループの結果により、各組2位中上位2チームの枠に入ることが決まり、同組のポーランドとともに出場権獲得となった。12日にポーランドとの直接対決に勝てば、トップ通過となる。

 イングランドはルーニーが出場停止のため、オーウェン、クラウチの2トップでスタート。ホームで序盤から攻勢を仕掛け、オーウェンを中心にオーストリアゴールを脅かす。そして25分、オーウェンがエリア内でファウルを受けてPKを得ると、これをランパードが決めて先制点を奪う。(以上、YAHOOスポーツより)

とりあえずやった!やっぱイングランドはツイてる。女王は代表を見捨てなかった!これで次のポーランド戦はベッカムもいないけど本気ださないでいいから思いっきりテストできるぞエリクソン。よかったね!

まぁ日本代表もこっちもヒヤヒヤもんだよねぇ・・・
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by anakin30 | 2005-10-09 22:08 | 欧州サッカー
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